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2014年2月の記事

2014/02/02

東京の未来…日本のゆく末。

「日本を取り戻す」

一年一ヶ月半前の戦いは、政権交代というだけの単純な話しではありませんでした。

実質、中国や南北朝鮮、特亜在日に乗っ取られていた日本の中枢(政財界、マスコミ)を

日本人の元へと取り戻す。それが出来るのは安倍晋三、ただ一人でした。

わたしは 麻生政権下で老朽化した原発の稼働停止を閣議決定していたにも関わらず、

民主党政権になった途端に覆され運転を止めなかったこと、そして、民主党政権下で

東日本大震災が起き 菅首相の政治介入と判断ミスで以て水素爆発という惨事を招いたこと、

閣僚(民主党)によるマスコミへの情報規制さえなければ 防げた筈の被曝についても、

なぜ、糾弾される事なく誰も責任について触れないのか、怒りと同時に不思議でした。

良識あるマスコミが、もうこの国には無くなってしまったのか…

民主党に原発処理など到底出来るはずもない!と怒りでいっぱいでした。

「脱原発」は、何も出来ず、初動を誤り国民を危険にさらした政治家に向けたアクションだった筈。

ただ、しばらくするとそれが おかしな輩の便乗商法だったと気づきます。衝撃でした。

寄付や署名の行く先があろうことか巧妙に、朝鮮関連の団体や口座に繋がってるのです…

日本人の善意や、向けられた志が知らぬ間に反日団体の為の資金源や情報源へ変わってしまう

同じく気づいた知人ともども抗議をしましたが「そんな筈はない」と知らぬ存ぜぬ、逆ギレされました。

未だに善良な方々は被災地を想い、「脱原発」が日本の為 地球の為と心を痛めているのに…

なぜこんな似非慈善団体の実態が暴かれる事もなく この日本に存在し続けているのか、

すべては糾弾するべき組織と同胞同士、繋がっているんです。

日本の政治家、日本のマスコミ、

日本にあるすべての企業は「日本の国益」の為にある

これって普通の事です。普通の国家のあるべき姿です。

ただ、今の日本は違う。なぜかいつでも中国が…韓国が…、最近ではそれが通用しなくなったから、

アメリカに取り入ってアメリカに「中韓関係をよくしてね」とまで言わせる姑息さです。

安倍政権になって、少しずつだけど その姑息さがマスコミでも瞬間流れたりしますがね…

日本の老朽化していない原発を根こそぎ止めさせて、その間に劣悪な中韓の原発で儲けたい!

日本を乗っ取って 日本の利益を享受したい!原発を止めて日本企業を潰した隙に稼ぎたい!

そんな中国や南北朝鮮、特亜在日ばかりじゃないょ。そう思う方もいるでしょう。

では実際、その方々が受けた教育は友好的なものでしょうか…違う。延々と反日教育です。

日本へ輸出する食べ物にはツバを吐き入れ、自国では食べない農薬濃度の物をつくっています。

民主党政権下で、韓国製品は検疫すらなく輸入できるようになった為ノロウィルス大腸菌まみれです。

今回のやり直し都知事選の争点は、「脱原発」ではありません。

日本という国家の中枢にある、大都市 東京を守る為の戦いです

なぜなら主要候補者4人のうち、地方外国人参政権を反対しているのは田母神俊雄さんただ一人。

善人そうに見える細川さん、宇都宮さん、犯罪者づらの舛添さんは皆、

外国人(特亜)で日本を動かしたい!利益はすべて外国人(特亜)で享受したい!と望んでいます…

欧米では移民政策が失敗に終わっているというのに「欧米を見習うべし」と声高に叫ぶのです。

たもがみ としおさんは元航空自衛官(日本国民しかなれません)、そのトップの

第29代 航空幕僚長まで上り詰めた方です。危機管理のプロ中のプロ!

福島県出身で、誰よりも 東日本大震災の被災者と原発事故被害者に寄り添った方です…

政治団体も宗教団体も資金源すらありません。石原慎太郎が教えを乞うていた人物です!

千葉都民のわたしには投票権はありません…が、都内在住の知人、友人には是非お願いしたい…

東京の未来は この日本のゆく末です。

「日本を取り戻す」道はまだまだ半ば、安倍さんを日本人の手でしっかり支えたい。

出馬会見(そうそうたる推薦人が同席)

候補者会見(日本記者クラブ)

討論(日本TV“every.”収録の一部)

討論(ネット生中継)

討論(フジTV“新報道2001”生中継の一部)

↑下線のあるところをクリックすれば動画がみれます。

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